女戦士エフェラ&ジリオラ4(幻狼ファンタジアノベルス)
| シリーズ | 女戦士エフェラ&ジリオラ |
|---|---|
| 著者 | ひかわ玲子 |
| イラスト | 芳住和之 |
| 出版 | 幻冬舎幻狼ファンタジアノベルス |
| 刊行日 | 2009年7月1日 |
| ISBN | 978-4-3448-1606-0 |
| 備考 |
内容紹介
ムアール宮廷の皇女・ジリオラはわけあって王家から隠れ、元魔道士のエフェラと自分の娘・ディオラとともに、平穏な生活を送っていた。だが、現女帝の病状が悪化し、エフェラの即位を望む皇家から迎えが訪れる。皇帝として即位するということは、長年一緒に旅をしてきたエフェラと別れること、そして愛娘の運命を変えてしまうことでもあった…。苦悩するジリオラは、ある決断をするが―。


